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浄化槽維持管理

浄化槽とは

浄化槽とは一般家庭や事業所から出るトイレや洗濯などの水回りの汚水を、微生物の働きによってきれいにして放流する施設です。
浄化槽を所有している方には維持管理といって清掃・点検・検査の大きく分けて3つの定期的な作業が法律で義務付けられています。

浄化槽とは
  • 1.保守点検は、浄化槽本体がきちんと動いているかの確認や薬剤の補充などを行います。 国家試験に合格した浄化槽管理士が必ず行います。

  • 2.清掃は、浄化槽内の汚泥を取り除き、機器類の洗浄などを行います。 これを行わないと、微生物の働きが悪くなり、悪臭の原因になったりします。

  • 3.法定検査は、放流される水がきれいになっているかどうかを調べるもので、法定検査機関が行いますので、当社では、この中の点検と清掃を行っています。

浄化槽の仕組み

浄化槽には大小さまざまな種類がありますが、基本的な流れはこのようになっています。 汚水が入り、流入槽・ばっき槽で微生物を使って分解し、沈殿槽でその中から抽出した水を放流する仕組みになっています。

浄化槽とは

浄化槽保守点検業

仙台市 仙市27-35 平成30年12月25日
宮城県内は以下地域です
名取市・大崎市・蔵王町・村田町・柴田町・川崎町・亘理町・松島町・利府町・大和町・大郷町・冨谷町・大衡村
登録番号:宮63保守第6号

浄化槽清掃業

仙台市(清施)指令第121号
名取市指令第909号(名取市全域)
亘理町指令第263号