当施設で使用する電気の約60%は、当社第二発電所からの太陽光発電、 残りの40%は再エネ由来のメニューを活用し、再生可能エネルギー100%の電力で稼働、 CO2排出削減に寄与しています。
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Ecology Center Ayashi
当社の地球環境を守りたいという想いと、地元で成長し地元に根付き貢献を していきたいという強い想いも込めて「エコロジーセンター愛子(あやし)」と命名しました。 マークは、宮城衛生環境公社エコロジーセンター愛子から新しい芽が出ることをイメージし、 MEK(宮城衛生環境公社)から新しい資源が芽吹く、という意味が込められています。
太陽光パネルはリサイクルが困難な廃棄物でしたが、世界的なカーボンニュートラルの中で、 循環型社会の実現に向けて資源を有効に活用するため、当社では使用済みパネルのリサイクルを行ない、 そして最終処分場への廃棄量を削減するための施設を運営しております。
当施設で使用する電気の約60%は、当社第二発電所からの太陽光発電、 残りの40%は再エネ由来のメニューを活用し、再生可能エネルギー100%の電力で稼働、 CO2排出削減に寄与しています。
【第二太陽光発電所】 太陽光発電容量:77.76kW /蓄電池容量:10kWh
▲四方枠がついたままで受付けます。
▲裏側はジャンクションボックスとケーブルがついたままで 受付けます。
本施設は、環境学習や社会科見学の場としても活用されています。
実際の設備や作業の流れを通して、「ソーラーパネルがどのように処理され、資源として生まれ変わるのか」を学ぶことができます。子どもから大人まで、環境問題を身近に感じられる施設を目指しています。
〒989-3124 宮城県仙台市青葉区上愛子下沢口
ご注文は、お電話またはFAXにて承ります。
(電話受付対応可能時間:平日8:00〜16:45まで)
022-393-2218
(FAXは24時間受付ております)