地球温暖化防止活動、カーボンニュートラルへの貢献として、2019年11月に宮城県で初めて「再エネ100宣言RE Action」に参画し、2023年10月に全社での再生可能エネルギー100%を実現しました。 廃棄物処理業を通じた環境経営で、脱炭素化を継続・発展させています。
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From decarbonization management to environmental management initiatives
地球温暖化防止活動、カーボンニュートラルへの貢献として、2019年11月に宮城県で初めて「再エネ100宣言RE Action」に参画し、2023年10月に全社での再生可能エネルギー100%を実現しました。 廃棄物処理業を通じた環境経営で、脱炭素化を継続・発展させています。
2023年10月、本社に続き使用済み太陽光パネルリサイクル施設「エコロジーセンター愛子」などの全拠点で再エネ100%を実現しました。
自家消費型の太陽光発電設備、蓄電池、および宮城県産由来のJ-クレジットや東北電力の再エネプランを組み合わせて運用を始め、現在は自家消費型の太陽光設備と蓄電池、そして再生可能エネルギー由来の電力で構成しています。
本社 第一太陽光発電所(自家消費型)
(発電21.9kW、蓄電16.8kWh)
エコロジーセンター愛子 第二太陽光発電所
(自家消費型)(発電77.6kW、蓄電10kWh)