環境活動について

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SBT(Science Based Targets)レポート (令和4年7月)

2022年4月のSBT認定で、当社は2030年までに温室効果ガス排出を2018年比で30%削減する目標を掲げました。 目標を達成するために、再生エネルギー100%の他、直接排出のScoop1の比率が高い車両からの排出を削減するため、ソフト面では安全運転講習等を開催し燃費向上につながる運転を意識し実践することや、廃棄物運搬車両及び乗用タイプ車両は次世代自動車等への切り替えや効率的な燃料の検討等を段階的に行ってまいります。 当社は今後も地球温暖化防止の課題と持続可能な社会への寄与を目指し、明るい衛生環境づくりを通して地域社会へ貢献するとともに国際的気候変動対策へ積極的に取り組んでまいります。 〔SBT(Science Based Targets):パリ協定の水準に整合する、企業における温室効果ガス排出削減目標です。〕
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令和4年度青下の杜プロジェクト「森林保全作業活動」(令和4年6月)

仙台市水道局青下の杜プロジェクトの協力企業の皆さまと合同で、6月11日に仙台市水道記念館の青下水源地散策路内で、森林保全動を行いました。仙台市森林アドバイザーの方による自然観察や間伐もあり、マイナスイオンをたっぷりと浴びてきました。そして...
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広瀬川1万人プロジェクト広瀬川流域一斉清掃参加(令和4年5月)

作並付近の流域の清掃活動を行ないました。
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SBT(Science Based Targets)認定(中小企業版)(令和4年5月)

令和4年4月に国際的なイニシアチブの「温室効果ガス排出削減目標」の指標である、SBTの認定を 受けました。2018年度基準から30%削減を目指し推進いたします。
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再エネ100%です(令和4年5月)

宮城県で一番最初に“再エネ100宣言RE Action”に参加宣言をしました。
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宮城県発行の省エネルギー・再生可能エネルギー・3R関連 施策活用事例集に紹介されました(令和4年5月)

宮城衛生環境公社の太陽光発電設備導入が施策活用事例集に紹介されました。今後の展望にあるPHV車も 順次切り替え導入し、停電時にも対応できる体制にしました。
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青下の杜プロジェクト(令和4年5月)

広瀬川が流れる環境で森林保全の活動
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J-クレジット事例集に紹介されました(令和4年3月)

J-クレジット事例集
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環境省の再エネスタートへ登録参加しました。(令和4年3月)

2050年カーボンニュートラル、2030年の46%削減、更に50%の高みを目指 して挑戦を続ける新たな削減目標の実現にみんなで向かっていこうという 趣旨のポータルサイトでもある再エネスタートへ登録参加しました。※環境省 再エネスタート
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令和3年度宮城県ストップ温暖化賞受賞(令和4年1月)

「宮城県ストップ温暖化賞」は、地球温暖化対策に資する優れた取組や活動等を行う個人又は団体等を知事が表彰し、その功績を称えるとともに、取組等の内容を広く紹介することにより、宮城県における地球温暖化対策を促進することを目的とした表彰制度で、今...